やっとというか、ようやくというか。今まで使ってきたエアコンの型番を初めて調べてみたんだけど、一発目に「石綿(アスベスト)含有部品使用のルームエアコン…」って-。まじっすかー。部位を見てみると「圧縮機内部のパッキン」とあるので、部屋にボリボリ散布されてたとかってことはなさそう。
さらに年式を調べて見ると、1971年製らしい。えーっと。俺より10個以上年上ということに。連続稼働年数は実に37年。思いっきり団塊ジュニア世代っすな。いやそれは置いといて。37年も持った家電て地味に稀少な存在というか、昔家電屋やってた時ですら全然出会わなかったくらいのレアキャラ。今までご苦労様でした、ということで…。
で、新しいのを早速使ってみたが。
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Comments:2
- みち
08-07-26 (土) 14:38 -
さすがは日立。
商売下手だなぁ(いい意味で)
ってのは冗談で、かなり快適になったみたいねw - ohta
08-07-26 (土) 20:50 -
昔の機械モノって、大体どこのメーカーもパネェくらい長寿命だからなぁ。うちには超古いエアコンがついこないだまで3台も現役だったんだぜ。
今のエアコンは何が凄いって、パワーオンして5分も付けときゃ冷え冷えっていうのが凄い。んで、ウインドエアコンと違って部屋全体の空気を循環させながら冷やすから、かなり効率も良いみたいだし。電気代すげぇ浮いてると思う。
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