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2006-10-25
重すぎるんだぜ、腰。
- 2006-10-25 (水)
- パソコンとデジ物

重いと言われりゃもう否定はできませんな。
やるときゃやるんだけども、あんまり気乗りしないのはてんでダメです。
まぁ、昔っからそうなんだけどさ。
さてまぁ表題の件…って、いつもこんな感じよねw
はい、はいはい表題の件。
何に対して腰が重かったかというと、アレですアレ。
ちっさいPCこと、偽EPIAのC3 800MHzマシン。
だいぶ前に、WindowsベースをやめていっちょLinuxで鯖するかーと
奮起してFedora4(この時既に6のβ版がリリースされていたと記憶)をDLしてきて
DVDにシコシコ焼きまして、うりゃうりゃインストールしてやろうと思ってた訳です。
Fedora4なのは某みっち氏の受け売りっつーか、なんだっけか…。
「なんとか云々だから5は重いヨ!4は軽いんじゃね?でも6で改善されるらしいヨ!」
なんて事を仰っていましてね。全く理解していないんだけど。
まぁ、C3だし重いのはヤダなーなんて思って4にしたわけで。
それはとりあえずおいといて、C3マシン。
久々に電源ポチるとなんかおかしい。というか、BIOSポストすらしてねー。
mjkyと思いつつも置いている場所の関係を考えると面倒臭くなって
数週間放置プレイにて過ごす事になったC3君。
さて、今日の話ですが、丁度スラドJに「Fedora6出たヨ!」なんてトピが立ってたので
とりあえず仕事場の回線を圧迫しつつもDLに勤しんでDVDに焼いて参りました。
で、良い機会なのでよっこいしょとC3君の容態を確認。確かに起動せず。
はい、ということで膝の上で電源だけ繋いでP-ONしてみると。
プー、プププ(AwardBIOSなのでこの場合KBエラー)と言いやがります、オイオイ。
さてー…ここから長かったけど割愛。結論はCPU切り替え機との相性。
ついこないだまで動いてたのになんでだろー、まぁいっかー、そーなのかー。
例のごとく、自分のトラブルシューティングはいい加減だなぁと。
とりあえず、PS/2ポートを使わずUSB変換にてCPU切り替え機と結線、
Simpleシリーズ The FedroaCore6のインストール、と…。
はい、まぁ、パーティション切りがオートで動いてくれなかったり、
コンポーネント(でいいのかな)の選択時に例外エラーが出たりしたけど、
まぁ、今んとこ順調にインストールをしております。
インストールが完了したらとりあえず、寝たい。
いや、まぁ、WEB・FTPのデーモンくらい突っ込みたいよね。うん。
まぁ、それは後日報告しまつ…。
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